エロースとタナトスのディナミーシュなアンチノミーとして現象する圧倒的かつ暴力的なシェーネハイト

2008.05.13 文?
ますたあ!
本日はイン・タイム
うしろからさわやかな声かけ
太陽の性がわれわれに照射
わたくしはけな気かつ凶悪に蕩尽
あたしそのシャツ好き

大きなゲザメルトヴェルケ二冊と論文数本を調達
ヘーゲルのスピノザ批判の激しさにシェリングは気付いてた。
身の危険を
われわれは腹黒い

悟性的思考のアンチノミーの先に駆り立てられ戦闘す
吹きとぶ血と体液は飛び散ったもの全てをけがし、対象の至高を賛美
賛美す
エロース

ますたあ!
先ほど人身事故が起きました。
わたしは自分を恐ろしく思います。
今死につつあるかもしれぬその人を契機に
わたくしはますたあの、あのエロティックなタナトスのことを考えているのです。
わたしは知っています。
あなたは学的興奮を危ない興奮に変える
そしてますたあにとっても 学的エロースがますたあもろとも
全てを破壊しつくすエクスタシスであることをわたしは知っているのです。
頂上の快楽。
わたしですら、学的興奮と性的興奮は近似か、
否、ほぼ同一なのですから。

わたくしたちはすまし顔で