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なんでみんな勝手なことするの?

あたしの研究を邪魔したら全員ブッ殺すわ。
もうわたし、フツウノヒトも泣いて斬ったりしないの。
もうそんな小さなこと乗り越えてしまった。
今戦場に居るから。

普段はフツウノヒトがわたしを襲う。全員潰した。
戦場ではもっと恐ろしいものがわたしを襲う。
わたしは生還しなければならないのよ。

だれがわたしの戦いを代行できて?
殺すわ。殺すわ。殺すわ。
まだ人間のままでね。

マスター。
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わたくし⇒「フルメタル・ジャケット」の最後の1分らへん。

わたくしは気づかぬうちにミッキー化していた。
そしてわたくしはもう戻れない。
燃やして破壊して犯して、背後に呪いをのこす。
軍靴。
わたくしは無邪気にもと居た世界を破壊した。

卿、って、サー、と呼ぶとややこしいから。
あのね、これを書くわたしもいつかここから居なくなるの?
だとしたら嫌です。わたしはとても恐ろしいです。
       
         
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マスター!!!
どこの…どういう場面なのかがわたしにも全く分からない今現在。

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「ぼくは追われると逃げる。」

「ならばと相手が立ち止まるとどうか。」
「それは相手の器量に依存する。」

「まあそもそも」
「追う時点でぼくはその束縛から逃げ出したくなるのだけれど。」
「好きだからと言って追うのは結局は束縛のことだよ。」
「ぼくはモノじゃない。」
「それに」
「追ってもそもそも無駄かもしれない。」
「存在の開示のパスコードは」
「ぼくと『ぼくが認めた相手』の間で毎回変化する。」

「それに、コードは物質を超えたところに境位している。」
「君が追い得るのは所詮ぼくの『現象』にすぎない。」

「…本質はわれわれのもとに。」

          
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こんな表情は3カ月に一回3秒しか見ない。
しかも全員に見せるほど心広くない。

そして書いている文字はもちろん発声しているのではなく
こういう意味かなー…というこちらの推量にすぎない。
したがって読み間違えたときのリスクを考えて飛びこまねばならないのだが、
先の3秒のラインをすでに見た相手なら、多分安心して
飛び込んでもよろしい。
ここでカマをかけてくることはない。

パスが開かれてるから。

 
ふだんは
こんなかんじ
または
こんなかんじ 

くわあ。きっつ。リンク先のやつのほうがよっぽど生き生きしている。
まるで善人ではないか。
        

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色塗るのは嫌いだ。

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ぼく見えるよ。
あの子の心のヴィクトリア朝

ぼくも詩篇を歌いましょうか。
…でたらめの詩篇
      
ichglaubeSievonmeinemBodend.jpg

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angstweb.jpg

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werist-dass-sophieweinengem.jpg

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